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松本市内散策

2017/09/08 10:22
9月5日・6日の二日間、信州松本へ18切符で出かけた。行きも帰りも「普通列車」。

南松本駅で下車。朝6時過ぎに家を出たが、着いたのはお昼頃。

@11:56 南松本駅前局 女性の局員さんが三人。笑顔で迎えてくれた。『松本南編の郵便局MAP』をくれて「次はどちらへ行かれますか」「このあたりを行ったり来たり」「歩きですか?」「そうです」「そりぁ大変だ。気を付けて・・・」画像
お昼は近くのラーメン屋に入った。割合混んでいた。
食べ終わって次の局へ向かう。地図を見ながら歩く。

A12:56 松本出川局 印影はきれいだったが何を描いているのか・・・画像解説書に古墳と書いてあった。

松本駅の方向に向かって歩きはじめた。初めての土地で方角がよくわからない。しばらく歩くとバス停があった。時刻表を見ていると1時間に1本。そのときバスが・・・。「やったー」と言うことで松本駅行きのバスに乗ることができた。途中で本庄局に寄ろうと思ったが、バスを降りてしまうと、次どうなるかわからないのでとりあえず松本駅まで行くことにした。

B13:35 松本局 以前にもらっていたが、再びもらう。きれいだ。
画像貯金印には松本城が描かれている。郵便窓口にも貯金窓口もお客さんはほとんどいなかった。


駅前局まで歩く。場所はすぐにわかった。
C14:02 松本駅前局 画像印影はきれいだ。槍ヶ岳を描いている。



線路の下をくぐる。
D14:14 松本巾上局 きれいな局だ。女性の局員さんが対応してくれた。2枚頼むと2枚目のうつりが悪かった。すると新しいはがきを出して押し直してくれた。親切だ。普通なら「いかがでしょうか」と言ってすましてしまう程度だ。画像


駅まで歩く。こちらは松本駅のアルプス口側だ。以前上高地、黒部へ行ったとき利用した。駅に着いてどこへ向かうか思案した。名古屋に向かう電車もある。ということで中津川行きの電車に乗った。そして三つ目の「平田駅」下車。開業10周年の比較的新しい駅だ。駅から松本南郵便局が見えた。松本までの帰りの電車の時間を確認して出かけた。


E14:45 松本南郵便局 駅から見えたのだが入口は国道?側だ。画像図案に飛行機が描かれている。松本空港が近いのかな。貯金印にも飛行機が描かれている。
すぐ引き返す。再び松本駅。


地図を見ると松本大手局が行きやすい距離だ。その前にホテルにチェックインして荷物を軽くして行こう。

途中「四柱神社」を通ったが、ご朱印はパス。なわて通りを通って松本大手局へ。縄手通りの入口にかえるの像があってお土産にもかえるの置物を売っていた。

F16:24 松本大手局 途中道に迷いかけたが・・・。画像松本城を描いている。ホテルに寄った時点で4時をまわっていた。


外へ出て地図を見ると、城東局が道の先にある。

G16:38 松本城東局 女性の局員さんが対応してくれた。印影はきれいだが濃すぎる。画像もっと軽く押せばいいのに。


城西局を目指して歩いたがお城を見ていたりして遅くなってしまった。今度にしよう。 

帰りにコンビニに寄って晩ご飯と朝食を買ってホテルに戻る。晩ご飯を食べて松本局のゆうゆう窓口に出かけた。

○19:20 松本局ゆうゆう窓口 混んでいた。画像これで一日目終了。

訪問局数 8局。+ゆうゆう窓口


朝起きると霧雨が降っていた。松本駅に行く途中で「タウンスニーカー」の1日乗車券を買った。駅について迷った。バスで市内を巡るか、大糸線に乗るか。

大糸線に乗って二つ目の島内へ行くことにした。
島内は無人駅だ。駅を出て地図を片手に歩きはじめる。なかなか着かない。局のマークが見えてきた。
H 9:40 島内局 音楽文化ホールを描いているそうだ。線路を挟んで反対側にあった。画像

音楽ホールの脇を通って歩く。途中「西友」があった。このあたりは新興住宅地になるのかなぁ と思いながら次のあいらんど局を目指す。途中に松本松島簡易局があったので貯金のために寄る。
I10:05 松本松島簡易局 局の前で事故があったらしい。パトカーと前がへこんだ車が止まっていた。

J10:19 松本あいらんど局 洒落た局舎だ。画像女性の局員さんが準備していたら脇から局長らしき人がきて押してくれた。
帰りはどうしたらいいのか。近くに県の合同庁舎があった。そこまで行けば・・・。ところがタクシーなんて走っていない。バス停を見つけた。「タウンスニーカー」のバス停だ。一時間に2本。次のバスは10:51。浮世絵博物館・歴史の里経由の遠回りコース。駅まで行くならなんでもいい。待った。

バスで松本駅に。そこから南コースのバスに乗り、相澤病院で降り、本庄局を目指すことにした。
11:35発のバスに乗った。相澤病院で降り探す。方角がつかめない。

K12:05 松本本庄局 画像ここも松本城を描いている。

もう1局行くつもりで歩きはじめたが、やめようという意識が強く働き、引き返してしまった。途中でバス停を見つけタウンスニーカーで松本駅に。 

訪問局数 4局。

昼過ぎの電車で東京に。       

どこもきれいな印影でよかった。
それにしても気力がなくなったなぁ。と、しみじみ感じる旅行となった。
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勝手にスタンプラリーin軽井沢

2017/08/16 09:09
久しぶりの「勝手にスタンプラリー」ですが、今回は「みんな一緒に・・・」と合同です。
「勝手に・・・」は24枚目のシート完成です。
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一人旅ではできない経験でした。
天気は局をまわっている間は「くもり」。帰りの碓氷峠では「霧」と「雨」。途中で猿にも会いました。





軽井沢局と高崎局でちょっとしたハプニングがありましたが、何とか予定していたすべての局を廻りきって終了しました。
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暑いですね

2017/07/11 09:17
しばらく更新もしないまま一ヶ月以上が過ぎてしまいました。この間色々なことがありました。
6月13日から一泊二日で京都に行って来ました。一日目は自由行動。二日目は団体行動。
一日目。中京区にある局すべてまわるつもりでしたが五局ほど残ってしまいました。初めに北野天満宮へ行ったり、本能寺を訪ねたりしたからでしょう。残ってしまった局はまた今度。と言うことでとっておきます。二日目はツアーで貴船神社、下鴨神社、嵐山、伏見稲荷などをまわりました。局には行けなかったのですが、ご朱印はもらってきました。
一日目にした局巡では窓口の局員さんは親切で、「次はどこへ」と気を遣ってくれました。暑かったですがおもしろかったです。

6月17日。東京に帰ってきて、散歩の会でお仲間から、「富士見水谷東局」の印がきれいになったという情報を得て、郵頼をしました。なるほどきれいです。風景印の図案説明が同封されていました。画像
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7月1日。富士山の山開き。出かけて来ました。と言っても「浅草浅間神社」と「駒込富士神社」午前中雨が多少降っていましたが、午後にはあがり無事、富士登山終了。ご朱印ももらってきました。駒込では名物の麦落雁を買ってきました。画像
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渋谷区風景印めぐり

2017/05/24 08:15
第11回 「みんな一緒にスタンプラリー」
風景印の仲間4人で、渋谷区内の局をまわってきました。
渋谷区内で風景印のある局は8局しかなく、時間的には余裕をもってまわることができました。
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代々木二局→徒歩→代々木三局→徒歩→代々木局→ハチ公バス→放送センター内局→徒歩→松濤局→徒歩→道玄坂局→昼食・徒歩→渋谷局→徒歩→神南局。拙宅へもお寄りいただいて4時間ほど話し込み、近くのファミレスで小宴会。解散となりました。
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やっと着いた

2017/04/17 15:30
イタリアから自分宛に出した絵葉書がやっと着いた。

出したのは3月16日。今日が4月17日だから1ヶ月かかってる。もうあきらめていたんだけど・・・。

同じ日にバチカン市国から出したのは3月31日についたのにね。
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イタリア旅行F

2017/04/01 09:10
第8日目 3月18日。
朝起きて窓の外を見る。思い切りがよくないとぐるぐるまわることになるそうだ。息子曰く、信号がないから楽だよ。
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「今日は貴族のヴィッラを見に行くよ。」車に乗り込み出発。まずは息子の会社を見る。そしてしばらく走った。途中のドラブインで朝食をとる。運河が見えてきた。はじめに着いたヴィッラは閉まっていた。冬季は休み。まだ冬季なんだ。仕方がないので次の場所へ。
@「ヴィッラ ピサーニ(Villa Pisani)」
画像画像大きい。ナポレオンも泊まったそうだ。脇には植栽による迷路もあって・・・。ナポレオンっていつの時代の人だ。それぐらい古い!ってこと。















午後は「ヴィチェンツァ」という街に。
A「シニョーリ広場」
この広場を中心にマラソン大会が開かれていた。
画像街並みはとても落ち付いていた。画像建築家のアンドレア・パッラーディオという人が設計した建物が多く残されているそうだ。
画像
世界遺産になっているとのこと。






B「オリンピコ劇場(Teatro Olimpico)」
遠近感を用いて奥行きを十分感じさせる舞台装置。今にも人が出てきそうだ。
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グループで来た人たちが説明を受けていた。











C「キエリカーティ美術館(Museo Civico Pinacoteca Palazzo Chiericati)」
この建物もアンドレア・パッラーディオの設計。
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市がキエリカーティ氏の邸宅を1839年に買い取り美術館したそうだ。













D「ラ・ロトンダ(Via della Rotonda)」
もう一箇所見学するつもりだったが、着いたらちょっと前に開館時間は終わっていた。残念。夕焼けの中に浮かぶ姿を写真に収める。
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夜は、息子がよく行くという、ビザ屋さんへ行った。生ハムを一皿頼んだら、山盛りできた。ピザは食べやすいように切ってくれていた。息子は店のお姉ちゃんとも普通に会話している。たいしたもんだ。


第9日目 3月19日。
朝4時45分起床。車で「ベローナ飛行場」まで。
「アリタリア航空」でローマまで飛ぶ。どちらもタラップで乗り降り。出国手続きを済ませ「フィンランド航空」でヘルシンキへ。そして関空へ。飛行機の中で「インフェルノ」を見て、おさらいをした。

これで「イタリア旅行記」は終了。イタリア語は全くわからず、英語も片言。間違いがあるかと思いますが・・・。お付き合いくださりありがとうございました。
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イタリア旅行E

2017/03/30 21:08
第7日目 3月17日。
いよいよツアーを離れて息子の所へ行く日だ。
食事をしようとロビーに降りると丁度息子がやってきた。寝台車で来たそうだ。添乗員さんと挨拶を交わす。添乗員さんが「ホテル側が部屋番号をチェックしていないから、一緒に食べていってください。」その言葉に甘えて一緒に朝食をとる。
ツアーの人、何人かとお別れの挨拶をして、荷物を押してローマ駅に向かう。電車の時間が迫っていたので全員に挨拶でき無かったのが心残りだ。電車はヴェネツィア行き。途中のパドバで降りる。
もっと小さな町かと思っていたが、結構大きい。トラムも走っていた。駅前の駐車場に止めてあった車でホテルまで。
息子が暮らしている部屋に荷物を入れる。息子の部屋はホテルとつながっているアパートメントだ。とても便利だ。
市内の見学に出かけた。車を駐車場に預けて徒歩とトラムでまわる。
まず郵便局。画像外観だけ。中には入らなかった。街並みは落ち着いていた。








@「Prato della Valle(プラート・デラ・バレッ)」
芝生が植えられていて、落ち着いた感じのきれいな公園だ。画像池を囲むように石像がたくさん立っていた。










A「 Basilica del Santo(バジリカ デル サント)」
画像画像



画像画像









ここにまつられている聖アントニオはパドヴァの守護聖人であり、教会前には中でお供えするろうそくを売る露店がいつも並んでいた。









B「Palazzo della Ragione(ラジョーネ館)」
エルベ広場に面した所にある巨大な屋根の建物。内部は大きな部屋があり、巨大な木馬と大きな振り子あった。また、壁には当時の様子を描いたフレスコ画が飾られていた。画像画像広場ではマーケットが開かれていたが、内部を見ているうちに片付けられていた。
















C「Universita' di Padova(パドヴァ大学) 」
イタリアで2番目に古い大学。人体解剖室があり、ガリレオ・ガリレイも教壇に立ったそうだ。見学コースがあり、案内人が説明してくれた。解剖室は逆円錐型のらせん階段教室。上から見る形だ。室内は撮影禁止。学内の写真も撮らなかった。

D「Cappella Degli Scrovegni(スクロヴェーニ礼拝堂)」
ジョットのフレスコ壁画 "キリスト一代記”があることで有名。入場人数と時間を制限していた。内部はここでしか見ることの出来ないフレスコ画。天井には宇宙が描かれている。フラッシュを使わなければ写真撮影ok。
「最後の晩餐」と画像「最後の審判」そして天井。画像
画像




アパートに戻ってホテルにチェックイン。
夕飯はホテルの隣にある寿司屋。息子が会社で使うそうだ。
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イタリア旅行D

2017/03/28 23:14
第6日目 3月16日。

朝食を食べてロビー集合。今日はヴァチカン市国観光。
ヴァチカン美術館へ出かける。
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「八角形の中庭」があり、「ラオコーン像」など古代ギリシャ・ローマ時代の彫刻が並んでいた。画像
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画像中庭から館内に戻り「ミューズの間」と「円形の間」を見学した。画像










まだまだ色々あったが「地図のギャラリー」天井は豪華につくられていた。画像






そして「ニコリーナ礼拝堂」の特別に見学させてもらった。写真を撮ろうと思ったら係の人に照明を落とされてしまって・・・。画像











「ラファエロの間」ではラファエロの作品を色々見た。写真は最高傑作と言われている「アテネの学堂」。画像






「システィナ−礼拝堂」では撮影禁止。ただただ見あげるだけ。


最後に「サン・ピエトロ大聖堂」へ。
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画像ミケランジェロ作「ピエタ像」です。







派手な服装の傭兵。
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サン・ピエトロ広場。椅子が並べられていた。
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ここからは自由行動。軽く昼食を済ませ、息子がインターネットで予約してくれていた「ボルゲーゼ美術館」へ向かう。添乗員さんに行き方を聞く。すると地下鉄に乗ってスペイン広場まで行くのが一番よいとのこと。長いエスカレーターに乗り地上に出た。出たところが「ボルゲーゼ公園」の入口。10分ほど歩く。画像1階には彫刻、2階には絵画が展示されていた。ベルニーニの作品「プロセルピナの略奪」。画像














次に「パンテオン」に行こうとしたが道に迷ってしまった。地図を見ながら右へ行ったり、左へ行ったり。そしてついに見つけた。画像
帰りも道に迷って結局タクシーでホテルまで。ホテルには入らずそのまま食事へ。ツアーのお仲間が二組いた。
6日目も終了。



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イタリア旅行C

2017/03/27 09:38
第5日目 3月15日。
朝食を食べて、手荷物だけ持ってフィレンツェ サンタ・マリア・ノヴェッラ駅に行く。ここからローマまで「ユーロスターイタリア」に乗る。8時39分発。画像揺れが少なく快適だった。









まず向かったのはスペイン広場。市内でデモをやっていたのでスペイン階段は上から下へ下るコースとなった。画像画像














画像
階段の下には「バルカッチャの噴水」がある。
次に向かったのは「トレヴィの泉」。コインを投げてローマへの採訪を願った。中国人がいっぱいいて、中国語が飛び交っていた。そんな中でジェラートを食べた。受付の女の子は中国語、韓国語、日本語をうまく使いこなしていた。画像










バスに乗り込み、「コロッセオ」に向かった。画像画像すごいの一言。写真をたくさん撮った。まわりには凱旋門があった。


















昼食タイム。ピザ。切られていない大きいまま出てくる。半分食べたらおなかいっぱい。全員半分ほど残していた。もったいないが仕方がない。食事場所は小学生の遠足?の昼食場所と一緒。ガヤガヤしていたが先生の一言で静かになった。

バスでホテルに。いったん部屋に入り、三越に買い物に出かけた。夜は地元で人気レストラン「ノカンダプリエーゼ」へ出かけた。量は丁度よかったが最後のチョコレートには、まいった。食べても食べてもなくならない。ここでも半分残してしまった。
五日目も無事終了。
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イタリア旅行B

2017/03/26 22:56
第4日目 3月14日。
今日も天気はよい。ホテルの前をトラムが走っていたがこれには乗らず徒歩で市内見学。画像まずはさわると幸福になれるといわれている「イノシシの鼻」をさすった。画像そして「ヴェッキオ橋」をみて多くの有名人のお墓がある「サンタ・クローチ教会」(ここは午後自由行動の時訪れた)の脇にある革工房の店に寄った。










買い物タイムのあと「ウッフィッツイ美術館」で名画鑑賞。ボッティチェリ作「ヴィーナス誕生」「春」。画像画像


















ミケランジェロ作「トンド・ドーニ」。レオナルド・ダ・ヴィンチ作「受胎告知」。
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「サンタマリア・デル・フィオーレ大聖堂」(=ドゥオーモ)はローマのサン・ピエトロ大聖堂、ロンドンのセント・ポール大聖堂に次ぐ世界で三番目の大きさを誇っているそうだ。画像








クーポラの内部。
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ヴェッキオ宮殿。画像シニョリーア広場に面している。五百人広場が見もの。













午後は自由行動。まず午前に訪れた「サンタ・クローチ教会」に向かった。画像この教会にはミケランジェロ、ガリレオ・ガリレイ、マキャベリ、ロッシーニなど多くの有名人が眠っている。画像














駅前に戻り「サンタマリアノヴェッラ教会」に行く。目的は「サンタマリアノヴェッラ薬局」。日本人のお客さんがたくさんいた。




ここで自分はホテルに戻る。
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イタリア旅行A

2017/03/25 08:38
第3日目 3月13日。
朝起きて外を見ると太陽が昇るところだった。今日も快晴。
画像










朝食を食べて集合。今日はヴェネツィア市内観光。
まず「サン・マルコ広場」。朝早かったたので、すいていた。冬の季節は浸水することがあるので、あちらこちらにすのこのような物が置かれていた。
画像






「ドゥカーレ宮殿」。画像内部に入ると豪華な壁画や天井画がたくさんあった。見学の途中牢獄から刑場に引かれていく囚人の通った「ため息の橋」を渡った。






「サン・マルコ大聖堂」のバルコニーに上がろうと思ったが係の人がいない。ガイドが探してきて上がることが出来た。階段は急だった。2階のバルコニーからの眺めは素晴らしかった。広場が一望出来た。人も増えてきていた。画像









その後ヴェネチアングラスの工房を見学し、買い物タイム。画像日本語ペラペラのイタリア人、「嫁さんは日本人で笹塚にすんでいた。」そうだ。そして自由時間。かみさんと二人「コッレール博物館」を見学した。






いよいよゴンドラに乗船。我々のグループは3隻の船で運河を巡った。自分たちの船に歌い手さんとギターリストが乗り込んできてラッキー。画像「ため息の橋」を運河から見あげた。歌い手さんは時々立ち上がって「サンタルチア」などを歌い、我々はその歌声を楽しんだ。他の船に乗っていた人もよく聞こえたそうだ。画像運河から見るヴェネツィアの街並みも素敵だった。添乗員さんの話。卒業旅行に来た女子大生が『すてき、ディズニーランドみたい』と言うそうだ。昼はイカ墨パスタと普通のパスタを食べた。





午後からフィレンツェへ向けて出発。
運転手さんは何とか夕陽が沈む前に「ミケランジェロ広場」に着きたかったようだが、着いたのは日が沈んだ直後だった。でも夕焼けがきれいだった。画像20分ほど広場にいた。そしてホテルへ。夕食は「ビステッカ・フィオンティーナ」(フィレンツェ風ステーキ)を食べた。3日目無事終了。
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イタリア旅行@

2017/03/24 08:01
息子が仕事の関係でイタリアで生活しているので、その生活場所を見に行った。もちろんツアーに参加して・・・。初めの7日間はツアー。そしてあと3日は延泊ということにしてもらった。
まずはツアーの7日間から。
第1日目 3月11日。
いろいろ理由があって出発地は関西空港。フィンランド航空でヘルシンキへ。出発が30分近く遅れた。ヘルシン画像キで乗り継ぎだったが、もしかしたら荷物が間に合わないかもしれないといわれ、ハラハラ。入国審査を済ませ、急いで乗り継ぎ便まで。その間写真を1枚。乗り継ぎ便は我々を待っていてくれた。18時ミラノ到着。荷物もあった。一安心。バスでホテルへ。「ラディソン ブル ミラノ」
ところでフィンエアーの食事は、前回乗ったスイス航空もよかったがこれもまあまあ。あまりおいしくないと聞いていたのだが。
ホテルについたのが暗くなってからだっので、当たりの様子はわからず。ホテルでシャワーを浴びて就寝。
第2日目 3月12日。
天気は快晴。朝食。
8時45分。バスで市内観光に出発。大型バスでツアー参加者は15人。座席はユルユル。画像










まず「サンタ・マリア・デレ・グラツィエ教会」で「最後の晩餐」を鑑賞。
画像鑑賞時間は15分と時間が決まっているらしい。修復されたらしいが部屋は暗いし、自分のカメラでは限界。
画像
他の人はもっときれいに写っているのだろうか。






次に向かったのは「スフォルツェスコ城」。城内には市立美術館がありミケランジェロの「ロンダニーニのピエタ」が展示してあった。画像










そして「ドゥオーモ」へ。画像ただただでかい。ステンドグラスがすばらしい。その前のドゥオーモ広場とスカラ座を結んでいるガラス屋根のアーケード。「ガレリア・ヴィットトリオ・エマヌエーレ2世」路面にはモザイクが施されている。
スカラ座は思っていたほど大きくなく、地味であった。画像












昼食はミラノ風カツレツ。やはり日本のソースをかけて食べたい。
午後はバスでヴェネツィアへ。本島へはボートで渡る。画像









ホテルに着いて部屋に入ると満月がのぼるところだった。画像
夕食は息子が尋ねてきて、みんなとは別行動。
夜は暑いくらいだった。蚊が一匹入ってきて耳元でうるさかった。
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多摩モノレール沿線の旅

2017/02/14 10:38
2月10日、風景印の仲間8人で「多摩モノレール沿線の旅」に出かけた。画像
台紙はいつもお願いしている嘉藤さんの台紙。9時に立川局に集合。天気は快晴。気持ちのよい日ざしを浴びて・・・。5局目は風景印なし。その代わり局長さんから「檜原局の風景印が新しくなる」との情報を得た。そしてモノレールで終点の上北台駅へ。すぐそばの上北台局を終え、武蔵村山局へ。ゆうゆう窓口に行って押印を頼むと、「ここでは押せない。」とつれない返事。「以前に来たとき押してもらった」と言うと、奥から男性職員が出てきて、押してくれた。ちょっと強引だったが確かに、以前来たとき押してもらったのだから・・・。画像
ここからの3局は、モノレールが走っていないのにモノレールの図案。そのための台紙を作ってきた。天気がだんだん怪しくなる。玉川上水駅から再びモノレールに乗る。高い所から見ると黒い雲が。松が谷駅を降りてバス移動。すると雪が降ってきた。結構激しく降っている。多摩センター局へ着いたときには4時20分。全員で行ったらあと1局まわれない。そこで代表二人がタクシーで。
色々あったが無事台紙全ての局押し終えて立川でお疲れさん会。次回は「三浦半島」へ。
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続・続富士見市&ふじみ野市

2017/01/16 23:11
あと1局になった富士見市。
F富士見勝瀬局 9:09 ふじみ野駅で降りて徒歩で向かう。途中富士見市立ふじみ野小学校の脇を通る。女性の局員さんが対応してくれた。「風景印を押してください」と頼むと「はい」と言って真下に押している。「あーあ」と思ったが仕方ない。黙ってみていた。
これで富士見市七局が終わった。
画像

続けてふじみ野市に移る。
@上福岡駒林局 9:59 市境を越えてふじみ野市へ入る。きれいな印影だ。対応は女性の局員さんだったが、押してくれたのは奥にいた局長さん。
駅まで歩く。駅の反対側にまわった。
Aふじみ野駅西口局 10:38 とても混んでいた。女性の局員さんが対応してくれたが、なんと印を窓口の外に持ち出して「ご自分で押してください」だって。試し押しの紙もない。仕方ないから年賀はがきの当選番号の紙に試し押し
をした。捨てるわけにもいかないから持って帰ってきてしまった。印影は薄くてよくわからない。
B大井東台局 11:58 地図を見ながら歩いたのだが、なかなか着かない。あたりをウロウロしてしまった。やっと東台小学校を見つけて・・・。窓口の女性局員さん。台紙を見て、にこやかに「まわっているんですか。」「もう、つかれました。」「これいいわね。ご自分でつくられたのですか。」続けて「ご自分でどうぞ。」押してみたが薄い。「薄いわね。力強くね。」
途中ファミレスに入る。
C大井亀久保局 13:19 間違うことなく着いた。ここも後ろにいた局長さんが押してくれた。印影はきれいだ。局の前にバス停があったのでバスでふじみ野駅へ。電車で一駅。上福岡駅へ。
D上福岡松山局 14:24 「あらこんな用紙があるの?主催はふじみ野市?ご自分で作られたの。いいわね。」そして「図案は前のけやき並木ね。」
E上福岡局 14:50 松山局からの途中に氷川神社があった。かなり古い神社のようだ。ご朱印をもらいたかったが氷川神社まではじめると・・・。やめておいた。いずれ来ることになるかもしれない。
風景印を頼んだら「ゆうゆう窓口」のほうへ取りに行った。どうやら共有しているらしい。珍しいケースだ。
F上福岡北口局 15:21 ここは以前にもらっている。
G上福岡駅前局 15:44 ここも以前にもらっている。
H上福岡武蔵野局 16:05 16時をまわってしまったので貯金できず。ここも印影はとてもきれいだ。箱も新しい。
I大井緑ヶ丘局 16:36 いよいよ最後の局だ。男の局員さんだ。「うちが最後ですね。」とても濃い。
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オランダ旅行D

2017/01/08 21:07
1月1日。
朝7時に朝食を食べるつもりで下へ行くと、まだ準備中。フロントのお兄さんに言うと、かけ合ってくれたがらちがあかない。結局朝食をキャンセルして精算を済ませた。そして荷物を預けて出かけた。駅へ行けば何とかなるだろう。すると川向こうにスターバックスが見えた。ヒルトンホテル(正式にはダブルツリー バイ ヒルトン ホテル アムステルダム セントラル ステーション)の1階。吸い込まれるように中に入った。店員は陽気なお兄さん。店内に流れる音楽に合わせて歌っている。サンドイッチとコーヒーを注文すると、サンドイッチをあたためてくれた。

一段落して街に出かけた。行き先は国立ミュージアム。最後の見学地だ。
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インターネット予約をしておいたので、楽に入れた。日本人のツアー客もたくさん来ていた。2013年改修工事が終わり、作品が見やすくなった、とのことだ。
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この二つの作品は必見だそうだ。レンブラント「夜警」。フェルメール「牛乳を注ぐ女」。


これでオランダ旅行は無事に終わった。息子とはミュンヘンまで一緒でそこで別れた。
帰りは全日空で羽田まで。


1月10日 追記
12月29日に出してくれたはずのはがきが今日届いた。1月1日に出したはがきは1月6日に届いたというのに。
どうも二重消印らしい。画像
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オランダ旅行C

2017/01/08 12:00
12月31日。
いよいよ大晦日となった。起床はいつもの時間・・・だが、息子と自分は30分寝坊をした。下で朝食をとる。

駅前の自転車置き場はすごい。もう一箇所あったがそこにもズラーっと。画像


今日はアムステルダムの街巡り。
まずは運河ツアー。案内所の開店と同時にはいった。所要時間は約一時間。傾いた家、はね橋、七つの橋、アンネの家、ハウスボート。など見どころはたくさんあった。日本語のイヤホーンガイドもあった。写真も撮ったが窓越しなので写りはイマイチだった。

船を降りてダム広場周辺を散策した。「王宮」「新教会」など立派な建物が並んでいた。画像画像











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ファン・ローン博物館。東インド会社の設立に関係するファン・ローン家が暮らした家で、カイゼル運河沿いにあるカナルハウスの典型である。間口は狭いが奥行きは広く、高級住宅である。



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ムントタワー。


















昼食は「ホテルドゥヨーロッパ」で。画像入ったときには新年の準備をしていた。ゆっくり昼食をとりホテルをあとにする。ハウステンボスのホテルヨーロッパとはだいぶ違う。








その後街をぶらぶらしながら、ゴッホ美術館まで。時間を予約してあったのでスムースに入れた。ゴッホ自筆の手紙もあった。そしてあの有名な「ひまわり」も。新館は黒川紀章が設計したそうだ。
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今日の散策はここまで。気の早い人が花火をあげている。

ホテル戻る前に花火を見た。勝手に花火を打ち上げてもいいそうだ。ただし夜中の2時まで。


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オランダ旅行B

2017/01/08 09:42
12月30日。
朝7時に起床。外を見ると今日もまた霧。食事をとりに階下に。昨日とほぼ同じ物を食べる。

今日は風車を見学に出かけた。
アムステルダムセンター駅から超特急のタリスに乗り、ロッテルダムセンター駅まで。画像あっという間に着いた。そこから地下鉄に乗り換えZuidplein下車。地下鉄は65歳以上は割引だそうだ。さらに90番のバスに乗り、キンデルダイクまで。



途中バスの窓から街並みを見ると、あたりの木々は霧氷で白い花が咲いたようだ。画像






バスから降りて、ビジターセンターに向かった。ビジターセンターのそばにポストがあった。
画像






運河巡りの船があるそうだが、船は今出たばかり。風車は歩いても見られる、とのことなので歩いて見てまわることにした。
画像中に入れる風車もあって「人」がいた。息子が「住んでいるんですか」と聞いたら「昼だけ通っている」そうだ。画像






晴れてきた。オランダで初めての太陽だ。写真は逆光線で絵葉書と同じような写真が撮れた。2時間ほどいて引き返すことにした。帰りのバスの時間に合わせて。帰りのバスの方が早かった。



ロッテルダムまで戻り、海洋博物館そばのレストランで食事をした。息子が「トリップアドバイザー」で見つけた『Fjord Eat & Drink』というお店だ。牡蠣とサーモンを頼んだが、わさび、しょうが、醤油それにお箸までついてきた。
おいしかった。そのあと肉料理を頼み息子はロブスターを頼んだ。画像画像
食事を終えて、ロッテルダムまでトラムで引き返した。車内はきれいで快適だった。



10分ほどでセンター駅に着いた。来たときにはゆっくり見ることが出来なかったがこの駅もガラスばりできれいだ。画像






国鉄に乗り、アムステルダム中央駅まで引き返した。










いよいよ郵便局へ。ダム広場の一角にあるという。息子が地図を見ながら「この辺なんだけどなー」
郵便局は半地下。上にはジムか何かが入っていた。わかりにくかった。時間は6時近くになっていた。まだやっていて入口近くには封筒やら箱やら紙などが並べられていて文房具屋さんのようだ。窓口に女性が二人いて・・・「日本へ送る絵葉書に貼る切手をください。」もちろん聞いたのは息子。画像するとにこやかに「何枚?」
オランダでは「1」の切手で、5枚のシール切手になっているらしい。5枚の切手は全て図柄が違っていた。何か話していて他の切手も買っていた。
画像






このあとデパートによって下見をして、ホテル近くのレストランで食事をしてホテルに戻った。

あすはおおみそかだ。

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オランダ旅行A

2017/01/06 22:48
12月29日。
朝、7時起床。外はまだ暗いし、霧で霞んでいた。朝食をとりに階下に。種類が多く大満足。おなかいっぱい食べて出発の準備を整え外へ出ると寒い。画像天気予報は晴れなのだがあいかわらず霧で覆われている。

アムステルダム中央駅とホテル。画像












今日はデン・ハーグの街観光に行くそうだ。画像アムステルダム中央駅からデン・ハーグ中央駅まで電車で。電車はとてもきれいだ。デン・ハーグの駅も。(オランダ語はむずかしい。英語も満足に使えないのに無理。ただ「駅」は「スタチオン」・・・。)

「デン・ハーグ」駅からトラムに乗った。画像目的地の近くまではすぐ着いた。そこからは徒歩。きれいな街並みが続く。霧は晴れない。

国際司法裁判所(平和宮)に着いた。ここが第一の目的地だった。日によっては内部を案内してくれるらしかったが、「今日はない。」と言われた。そこで平和宮と裁判所に関する資料が展示してあるビジターセンターを見学した。
絵葉書を買ったら中に切手が入っていて、「ここで書けば、出してあげる。」ということだ。お願いした。画像画像切手は「海外便」用だ。平和宮だけあって鳩(?)がオリーブをくわえた図柄だ。




昼食はインドネシア料理。「これとこれは辛いよ。」食べてみるとあとから効いてきた。全体的にライスをスープに和えるとほどよい味になって・・・。



次に訪れたのは「ピネンホフ」。国会議事堂、総理府などが集まっている。中でも一番古いのは「騎士の館」と呼ばれる建物だ。画像そこを通り抜けると「マウリッツハイス美術館」。ここにはオランダの国宝的な絵画、フェルメールやレンブラントの作品がある。




『青いターバンの少女』『テュルブ博士の解剖学』などの絵画を近くからじっくり見ることが出来た。画像写真を撮ったのだが手ぶれしてよく撮れない。残念。画像画像








時間は4時をまわっている。そろそろホテルに戻る。
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オランダ旅行@

2017/01/05 08:26
息子がイタリアいて、仕事の関係で「ユーロ圏を出るのは不可」。それならユーロ圏へ行こう。ということでオランダ行きが決まった。(計画はいつも通りおやじを除く二人で決めている。)息子とは途中で合流。
12月28日。 スイス航空、チューリッヒ行き(LX0161)に搭乗。切符の手配はすべて息子がやってくれたのでスムースに。スイス航空はエアバス。
画像
食事はとてもよかった。今まで乗った国際線の中で一番といってもいいくらい。到着時にはチョコレートをくれた。
チューリッヒでイタリアから来た息子と無事に会えた。チューリッヒからアムステルダムまで三人旅。再びスイス航空(LX0734)。満席。後ろの方にいた若者が大きな声で話していた。サンドウィッチ(?)が軽食として出た。そしてまた降りる時にはチョコレートをくれた。
画像
スキポール空港からアムステルダム中央駅まで電車で移動。
ホテルは駅前。NHコレクション アムステルダムバルビゾンパレス(NH Collection Amsterdam Barbizon Palace)

長かった12月28日は終了。
いよいよ明日から観光だ。

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続・富士見市

2016/12/22 09:23
再び富士見市の旅に出た。近いようで遠い。
午後からは仕事。それまでに帰らなくては。
東上線みずほ台駅で降りた。
C 9:10 富士見みずほ台局 女性の局員さん。台紙を見て「こんなのあるんですね。」「自分で作りました。」「すごいわ」とか言いながら奥にいた人に頼んでいる。「どこがいいかしら」押す位置に迷っている。「見本がありますのでこのように・・・」「あぁ横でいいのね。」きれいな印影だ。
次の局は駅の反対側にある、局名変更と共に風景印もなくなってしまった東台局。
○ 9:42 富士見東台局 一見コンビニかと思った。画像「スタンプ押してください。」と頼むと、男の局員さんが対応してくれた。「うちは風景印がないんですよ。」と黒活を丁寧に押してくれた。「もう風景印は作らないのですか。」と聞こうと思ったがそんな雰囲気ではなく、次の人に対応していた。
一駅電車に乗って鶴瀬駅へ。
D 10:56 富士見鶴瀬西局 局の近くで迷った。結局はじめに通った道をさらに進めばよかったんだ。バッグを見たら鳥の糞が落ちていた。あらあら。女性の局員さんが押してくれた。そして「ちょうどいいのがあるわ。」といってはがきの大きさのファイルをくれた。「ぽすくま」と「里帰り君」が描かれていた。
駅の反対側にわたり羽沢局へ向かう。
E 11:46 富士見羽沢局 風景印仲間の地元だ。女の局員さんが対応してくれた。
あと一局残っているが、もう引き上げないと間に合わない。ふじみ野市を巡るときに一緒にやろう。
今回ふじみ野市用の台紙も持っては来たのだが、全くまわれなかった。東上線を挟んで東へ行ったり西へ行ったり、疲れた。
「勝手にスタンブラリーin富士見市」は全ての局が終わってからupしよう。
画像

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