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台湾旅行A

2018/01/08 15:01
1月1日
あけましておめでとうございます。
日系のホテルだったら雑煮とかおせちが出るのだろう。
ホテルを出て電車で「善導寺」まで行く。下りて少し歩くと行列が見えた。
「阜杭豆漿」
一階は市場になっていて二階にあった。並ぶこと30分くらい。やっと二階にたどり着いた。二階には色々な店が入っていて、フードコートになっていた。息子と自分は席を確保。空いたところにどんどん座って行くので注文してからでは・・・。
「豆漿」は豆乳で朝食としては有名だそうだ。そういえば行列に並んでいたのはほとんどが台湾人だった。豆漿の上に「揚げパン」と「パクチー」がトッピングされていた。

食べ終わってまちをぶらぶら。というより「ホテルオークラ」をめざしていたのだが、一向に着かない。息子が「反対方向だ。」タクシーでオークラへ。台湾のタクシーは場所の名称より住所だ。オークラも住所を伝えると「ok」。
オークラに着くとほとんどが日本人。パイナップルケーキを買い、トイレを済ませるとすぐホテルを出た。

再び街をぶらぶら。

「寧夏豆花荘」
「豆花荘」というスイーツ屋さんに入る。ふわふわな豆腐スイーツだ。自分は「あずき豆花(紅豆豆花)」を食べた。息子たちは「ピーナッツ豆花」「タロイモ豆花」を食べていた。とろとろの杏仁豆腐を食べている感じだ。

その後「行天宮」に行った。関帝廟だ。お参りの仕方が書いてあったが・・・画像画像

地下道には占い屋さんが並んでいた。「占い横丁」というそうだ。息子たちは占ってもらった。一人1000円ぐらいだったそうだ。














「雙連駅」から「東門駅」へ。


「沁園」というお茶屋さんへ。お店の人は日本語で話が通じた。
お茶をだいぶ買いこんで街を歩く。
「錦安」日本の統治時代の名残が多く、平屋の日本家屋が残っている。
付近は高級住宅地のようだ。画像画像




















ホテルに戻る。
息子と二人、5時に床屋を予約して貰い、息子たちは、また買い物に出かけた。
 
5時までの時間、ラウンジで過ごしたり、部屋へ戻ったり・・・。
5時になったのでホテルの近くにある床屋に行った。床屋と言うより美容サロンだ。はじめに洗髪をして次にヘッドスパ。かなり時間をかけてくれた。その後「おばちゃん先生」が現れ髪を切り始めた。するとまわりにインターン?が集まり、6、7人に囲まれてしまった。「おばちゃん先生」が切り終わると、再び髪をあらってくれた。

夕食は隣の駅まで行きそこから歩く。
「種福園」
入口脇で「斤餅」をつくっていた。この斤餅におかずをくるくる巻いて食べるのだ。北京ダックの感じだ。日本語のメニューもあった。「合菜代i」色々な野菜が入っていてとてもおいしかった。家の近くの中華料理店でも食べられる。斤餅はあっという間になくなり追加注文をしたぐらいだ。

1月2日
朝食はホテルのラウンジで。
チェックアウトの準備をして一階に下りる。会計を済ませ、荷物を預ける。
故宮博物院にタクシーで行く。
画像二回目の訪問だ。フラッシュをたかなければ、写真はok。とってみたもののボケている。
画像
入口脇に郵便局があった。

昼食場所へはタクシーで。
「名月湯包」
タクシーの運転手が「小籠包を食べに行くのかい」と尋ねたそうだ。息子は「そうだ。」と答え、「昨日も食べた。」言ったそうだ。焼き餃子もとてもおいしかった。

「六張犁駅」から「南京復興駅」まで戻る。いよいよ帰国だ。タクシーで松山空港まで。

15:15発JL098便で羽田空港まで。ほぼ予定どおりに着いた。満月が見えた。
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台湾旅行@

2018/01/08 08:40
12月30日 10:55 JAL67A便 成田→台北
ほぼ予定どおりに台北に到着。桃園国際空港。
下へ降りて電車で台北駅へ。止まっていた電車に乗ろうとすると係の人に止められた。そして路線図をくれた。なるほど次に来る電車が快速で、いくつも止まらないらしい。電車はきれいだ。台北駅についた。電車を降りてタクシーに乗り換える。タクシーの運転手は息子が英語が通じると英語で話しかけている。『車で案内してやってもいい』息子は『電車で行くから・・・』と断っていた。そうこうしているうちにホテルに到着。
画像チェックインを済ませて部屋に入る。部屋は広かった。画像
大きな荷物を置いてラウンジに行く。サンドウィッチとコーヒーをもらう。一休みして出かける。













電車で「龍山寺駅」まで行く。龍山寺(ロンシャンスー)を見学する。
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『福州元祖胡椒餅』
「胡椒餅」を食べようと横丁に入る。店はすぐ見つかったが予約だという。1個50元。3個頼む。8番の番号札をもらった。「今日はこれで終了。20分待て」と言われた。よかった。できあがりを一つ一つ袋に入れてくれた。写真を撮っていなかったのでインターネットから。画像
歩きながら食べる。





『大來小館』画像
夕食は小籠包を食べるつもりで『鼎泰豐(ディンタイフォン)』へタクシー行った。順番を待つ人だかりが出来ていた。番号札をもらう。2時間待ち。そんなに待ってられない、と近くの『大來小館』に行った。名物の魯肉飯など五種類程頼む。どれもおいしかった。食べ終わって鼎泰豊の前へいってみたが、まだ順番はきていなかた。
電車でホテルへもどる。
ラウンジで果物を食べる。

12月31日
朝食はホテルのラウンジで食べる。
8:46の新幹線で台南へ行く。普通車は売り切れていたので、いわゆるグリーン車に乗る。2005元。乗るとコーヒーと水とマドレーヌを配ってくれた。画像車内は日本の新幹線と同じ。700系。画像









10:32 台南についた。自動改札に切符を入れたらもどっきた。どうやら回収しないらしい。電車を降りて駅前広場に出てみた。どうも様子がおかしい。聞くとここは沙崑駅。市内の台南駅にはここから電車を乗り継いでいくらしい。急いでホームへ上がって発車寸前だった電車に乗り込んだ。
台南駅に着いてすぐ帰りの切符を購入。
駅からは徒歩で。まず行ったのは「赤嵌楼(ティカンロウ)」。オランダ統治時代に建てられた建物だそうだ。
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続いて「祀典武廟(スィディエンウーミャオ)」台湾関帝廟の総本山。画像画像











そして脇の道を入って「大天后宮(ダイテンゴグウ)」媽祖廟に着いた。脇に金紙お金の代わりの紙の束を燃やす焼却炉が付いていて常に煙りが出ている。

いよいよ昼食。
「度小月(ドゥシャオユエ)」という店へ行った。
ここも順番待ち。一時間ほど待つという。待っている間に「林百貨」に行った。日本の統治時代に開業。お土産はここで。というのでお仲間に送る絵葉書を買った。買い物を済ませ帰ってきたがまだ並んでいた。

番号が呼ばれた。さあいよいよ昼食だ。
ここのお勧めは擔仔麺(タンツーメン)。肉そぼろ麺。店員さんは流暢な日本語を話す。「どこで?」と尋ねると「千葉で」という意外な答えがかえってきた。
あれこれ頼んだがどれもおいしかった。

食べ終わり「台南孔子廟」へ向かう。ここは台湾最古の孔子廟。
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帰りの時間が気になったので急いで駅まで戻る。画像



台南駅から沙崑駅まで。そこで乗り換える。帰りは普通車。1350元。
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座席の背もたれを見ると『三菱電機』の宣伝が。








「台北駅」から電車を乗り継いで「中山駅」まで。地下でつながっていないので一度外へ出てそれから地下2階まで。目的は小籠包を食べに。
「鼎泰豊」
三越にはいっている「鼎泰豊」にやってきた。30分待ちだそうだが、その間ショップ巡りも出来る。待っている間にを2枚買ってもらった。戻ると待ち時間はさらにのびて70分待ちになっていた。ようやく番号が呼ばれ中に入った。店内はわりと広々していた。まず小籠包をたのむ。そして「なす」「空心菜」「豆苗」などをたのみ満腹。

『南京復興』駅の1番出口がホテルに一番近い。もうだいぶ慣れた。

ホテルのラウンジで一休みして息子たちはマッサージに出かけた。自分は部屋に戻って「紅白」を見た。しばらくして息子たちが帰ってきた。そして「紅白」が終わった頃「101」で花火が上がる、と出ていった。そうか時差1時間。
うつらうつらしていると息子の声が「きれいだったよ。」

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池上線90周年一日フリー

2017/10/10 10:02
10月9日。池上線が一日無料、ということだったので乗りに行った。
五反田駅でフリー切符をもらった。渋谷駅発行の切符だ。画像
電車はそれなりに混んでいた。画像











池上まで乗って本門寺へ行った。明日からお会式ということだった。お参りを済ませ池上駅に戻ってきた。また切符をくれた。今度は多摩川駅発行。画像







画像




蒲田駅へ行った。改札を出て驚いた。入場制限をしている。いくらでも切符をくれる。ここも多摩川駅発行。
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日光街道 埼玉六宿A

2017/10/07 20:55
10月7日。雨がやんだので集印に出かけた。

先日の六宿の残り半分。春日部、越谷、草加の3局。画像「春日部」はゆうゆうもやっていたが、普通窓口のほうがきれい。「越谷」はゆうゆうがなかったが印影はきれい。「草加」のゆうゆうはやっていなかった。印影は潰れていた。

C11:37 春日部局 窓口の局員さん。「あら、これに押しているのね。」「じゃぁ次は越谷ね。」「気を付けてね。」
D12:31 越谷局  
E13:44 草加局


六宿終わったので草加神社へ寄って、ご朱印をもらった。書いてくれた神主さん。「氷川神社をまわっているのですね。」「なかなかまわれなくて。名前が変わったところもあるし・・。」「ここみたいにね。よく調べていますね。」草加神社は以前氷川神社と呼ばれていたそうだ。草加神社は草加市氷川町にある。

帰りに草加せんべいを買って帰った。
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日光街道 埼玉六宿

2017/10/01 21:13
風景印のお仲間は9月30日、「中山道武州路」の旅に出かけた。
いつもはグループに入れてもらっているのだが、ちょっと用事があって今回は参加出来なかったので、台紙だけいただいた。

10月1日。それではということで東武鉄道の北千住駅に置いてあった「埼玉六宿スタンプラリー/日光街道」の旅にでかけた。一人旅である。画像

風景印を押す台紙は「埼玉六宿スタンプラリー/日光街道」の台紙で代用した。

ところが・・・。
出かける時間が遅かった。日曜日に閉まっている窓口があったり、移動に時間がかかったり、15時に閉まってしまう窓口があったり・・・結局3/6しかまわれなかった。


@11:31 栗原局
A12:47 幸手局
B14:14 杉戸局
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松本市内散策

2017/09/08 10:22
9月5日・6日の二日間、信州松本へ18切符で出かけた。行きも帰りも「普通列車」。

南松本駅で下車。朝6時過ぎに家を出たが、着いたのはお昼頃。

@11:56 南松本駅前局 女性の局員さんが三人。笑顔で迎えてくれた。『松本南編の郵便局MAP』をくれて「次はどちらへ行かれますか」「このあたりを行ったり来たり」「歩きですか?」「そうです」「そりぁ大変だ。気を付けて・・・」画像
お昼は近くのラーメン屋に入った。割合混んでいた。
食べ終わって次の局へ向かう。地図を見ながら歩く。

A12:56 松本出川局 印影はきれいだったが何を描いているのか・・・画像解説書に古墳と書いてあった。

松本駅の方向に向かって歩きはじめた。初めての土地で方角がよくわからない。しばらく歩くとバス停があった。時刻表を見ていると1時間に1本。そのときバスが・・・。「やったー」と言うことで松本駅行きのバスに乗ることができた。途中で本庄局に寄ろうと思ったが、バスを降りてしまうと、次どうなるかわからないのでとりあえず松本駅まで行くことにした。

B13:35 松本局 以前にもらっていたが、再びもらう。きれいだ。
画像貯金印には松本城が描かれている。郵便窓口にも貯金窓口もお客さんはほとんどいなかった。


駅前局まで歩く。場所はすぐにわかった。
C14:02 松本駅前局 画像印影はきれいだ。槍ヶ岳を描いている。



線路の下をくぐる。
D14:14 松本巾上局 きれいな局だ。女性の局員さんが対応してくれた。2枚頼むと2枚目のうつりが悪かった。すると新しいはがきを出して押し直してくれた。親切だ。普通なら「いかがでしょうか」と言ってすましてしまう程度だ。画像


駅まで歩く。こちらは松本駅のアルプス口側だ。以前上高地、黒部へ行ったとき利用した。駅に着いてどこへ向かうか思案した。名古屋に向かう電車もある。ということで中津川行きの電車に乗った。そして三つ目の「平田駅」下車。開業10周年の比較的新しい駅だ。駅から松本南郵便局が見えた。松本までの帰りの電車の時間を確認して出かけた。


E14:45 松本南郵便局 駅から見えたのだが入口は国道?側だ。画像図案に飛行機が描かれている。松本空港が近いのかな。貯金印にも飛行機が描かれている。
すぐ引き返す。再び松本駅。


地図を見ると松本大手局が行きやすい距離だ。その前にホテルにチェックインして荷物を軽くして行こう。

途中「四柱神社」を通ったが、ご朱印はパス。なわて通りを通って松本大手局へ。縄手通りの入口にかえるの像があってお土産にもかえるの置物を売っていた。

F16:24 松本大手局 途中道に迷いかけたが・・・。画像松本城を描いている。ホテルに寄った時点で4時をまわっていた。


外へ出て地図を見ると、城東局が道の先にある。

G16:38 松本城東局 女性の局員さんが対応してくれた。印影はきれいだが濃すぎる。画像もっと軽く押せばいいのに。


城西局を目指して歩いたがお城を見ていたりして遅くなってしまった。今度にしよう。 

帰りにコンビニに寄って晩ご飯と朝食を買ってホテルに戻る。晩ご飯を食べて松本局のゆうゆう窓口に出かけた。

○19:20 松本局ゆうゆう窓口 混んでいた。画像これで一日目終了。

訪問局数 8局。+ゆうゆう窓口


朝起きると霧雨が降っていた。松本駅に行く途中で「タウンスニーカー」の1日乗車券を買った。駅について迷った。バスで市内を巡るか、大糸線に乗るか。

大糸線に乗って二つ目の島内へ行くことにした。
島内は無人駅だ。駅を出て地図を片手に歩きはじめる。なかなか着かない。局のマークが見えてきた。
H 9:40 島内局 音楽文化ホールを描いているそうだ。線路を挟んで反対側にあった。画像

音楽ホールの脇を通って歩く。途中「西友」があった。このあたりは新興住宅地になるのかなぁ と思いながら次のあいらんど局を目指す。途中に松本松島簡易局があったので貯金のために寄る。
I10:05 松本松島簡易局 局の前で事故があったらしい。パトカーと前がへこんだ車が止まっていた。

J10:19 松本あいらんど局 洒落た局舎だ。画像女性の局員さんが準備していたら脇から局長らしき人がきて押してくれた。
帰りはどうしたらいいのか。近くに県の合同庁舎があった。そこまで行けば・・・。ところがタクシーなんて走っていない。バス停を見つけた。「タウンスニーカー」のバス停だ。一時間に2本。次のバスは10:51。浮世絵博物館・歴史の里経由の遠回りコース。駅まで行くならなんでもいい。待った。

バスで松本駅に。そこから南コースのバスに乗り、相澤病院で降り、本庄局を目指すことにした。
11:35発のバスに乗った。相澤病院で降り探す。方角がつかめない。

K12:05 松本本庄局 画像ここも松本城を描いている。

もう1局行くつもりで歩きはじめたが、やめようという意識が強く働き、引き返してしまった。途中でバス停を見つけタウンスニーカーで松本駅に。 

訪問局数 4局。

昼過ぎの電車で東京に。       

どこもきれいな印影でよかった。
それにしても気力がなくなったなぁ。と、しみじみ感じる旅行となった。
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勝手にスタンプラリーin軽井沢

2017/08/16 09:09
久しぶりの「勝手にスタンプラリー」ですが、今回は「みんな一緒に・・・」と合同です。
「勝手に・・・」は24枚目のシート完成です。
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一人旅ではできない経験でした。
天気は局をまわっている間は「くもり」。帰りの碓氷峠では「霧」と「雨」。途中で猿にも会いました。





軽井沢局と高崎局でちょっとしたハプニングがありましたが、何とか予定していたすべての局を廻りきって終了しました。
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暑いですね

2017/07/11 09:17
しばらく更新もしないまま一ヶ月以上が過ぎてしまいました。この間色々なことがありました。
6月13日から一泊二日で京都に行って来ました。一日目は自由行動。二日目は団体行動。
一日目。中京区にある局すべてまわるつもりでしたが五局ほど残ってしまいました。初めに北野天満宮へ行ったり、本能寺を訪ねたりしたからでしょう。残ってしまった局はまた今度。と言うことでとっておきます。二日目はツアーで貴船神社、下鴨神社、嵐山、伏見稲荷などをまわりました。局には行けなかったのですが、ご朱印はもらってきました。
一日目にした局巡では窓口の局員さんは親切で、「次はどこへ」と気を遣ってくれました。暑かったですがおもしろかったです。

6月17日。東京に帰ってきて、散歩の会でお仲間から、「富士見水谷東局」の印がきれいになったという情報を得て、郵頼をしました。なるほどきれいです。風景印の図案説明が同封されていました。画像
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7月1日。富士山の山開き。出かけて来ました。と言っても「浅草浅間神社」と「駒込富士神社」午前中雨が多少降っていましたが、午後にはあがり無事、富士登山終了。ご朱印ももらってきました。駒込では名物の麦落雁を買ってきました。画像
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渋谷区風景印めぐり

2017/05/24 08:15
第11回 「みんな一緒にスタンプラリー」
風景印の仲間4人で、渋谷区内の局をまわってきました。
渋谷区内で風景印のある局は8局しかなく、時間的には余裕をもってまわることができました。
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代々木二局→徒歩→代々木三局→徒歩→代々木局→ハチ公バス→放送センター内局→徒歩→松濤局→徒歩→道玄坂局→昼食・徒歩→渋谷局→徒歩→神南局。拙宅へもお寄りいただいて4時間ほど話し込み、近くのファミレスで小宴会。解散となりました。
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やっと着いた

2017/04/17 15:30
イタリアから自分宛に出した絵葉書がやっと着いた。

出したのは3月16日。今日が4月17日だから1ヶ月かかってる。もうあきらめていたんだけど・・・。

同じ日にバチカン市国から出したのは3月31日についたのにね。
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イタリア旅行F

2017/04/01 09:10
第8日目 3月18日。
朝起きて窓の外を見る。思い切りがよくないとぐるぐるまわることになるそうだ。息子曰く、信号がないから楽だよ。
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「今日は貴族のヴィッラを見に行くよ。」車に乗り込み出発。まずは息子の会社を見る。そしてしばらく走った。途中のドラブインで朝食をとる。運河が見えてきた。はじめに着いたヴィッラは閉まっていた。冬季は休み。まだ冬季なんだ。仕方がないので次の場所へ。
@「ヴィッラ ピサーニ(Villa Pisani)」
画像画像大きい。ナポレオンも泊まったそうだ。脇には植栽による迷路もあって・・・。ナポレオンっていつの時代の人だ。それぐらい古い!ってこと。















午後は「ヴィチェンツァ」という街に。
A「シニョーリ広場」
この広場を中心にマラソン大会が開かれていた。
画像街並みはとても落ち付いていた。画像建築家のアンドレア・パッラーディオという人が設計した建物が多く残されているそうだ。
画像
世界遺産になっているとのこと。






B「オリンピコ劇場(Teatro Olimpico)」
遠近感を用いて奥行きを十分感じさせる舞台装置。今にも人が出てきそうだ。
画像
グループで来た人たちが説明を受けていた。











C「キエリカーティ美術館(Museo Civico Pinacoteca Palazzo Chiericati)」
この建物もアンドレア・パッラーディオの設計。
画像画像
市がキエリカーティ氏の邸宅を1839年に買い取り美術館したそうだ。













D「ラ・ロトンダ(Via della Rotonda)」
もう一箇所見学するつもりだったが、着いたらちょっと前に開館時間は終わっていた。残念。夕焼けの中に浮かぶ姿を写真に収める。
画像






夜は、息子がよく行くという、ビザ屋さんへ行った。生ハムを一皿頼んだら、山盛りできた。ピザは食べやすいように切ってくれていた。息子は店のお姉ちゃんとも普通に会話している。たいしたもんだ。


第9日目 3月19日。
朝4時45分起床。車で「ベローナ飛行場」まで。
「アリタリア航空」でローマまで飛ぶ。どちらもタラップで乗り降り。出国手続きを済ませ「フィンランド航空」でヘルシンキへ。そして関空へ。飛行機の中で「インフェルノ」を見て、おさらいをした。

これで「イタリア旅行記」は終了。イタリア語は全くわからず、英語も片言。間違いがあるかと思いますが・・・。お付き合いくださりありがとうございました。
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イタリア旅行E

2017/03/30 21:08
第7日目 3月17日。
いよいよツアーを離れて息子の所へ行く日だ。
食事をしようとロビーに降りると丁度息子がやってきた。寝台車で来たそうだ。添乗員さんと挨拶を交わす。添乗員さんが「ホテル側が部屋番号をチェックしていないから、一緒に食べていってください。」その言葉に甘えて一緒に朝食をとる。
ツアーの人、何人かとお別れの挨拶をして、荷物を押してローマ駅に向かう。電車の時間が迫っていたので全員に挨拶でき無かったのが心残りだ。電車はヴェネツィア行き。途中のパドバで降りる。
もっと小さな町かと思っていたが、結構大きい。トラムも走っていた。駅前の駐車場に止めてあった車でホテルまで。
息子が暮らしている部屋に荷物を入れる。息子の部屋はホテルとつながっているアパートメントだ。とても便利だ。
市内の見学に出かけた。車を駐車場に預けて徒歩とトラムでまわる。
まず郵便局。画像外観だけ。中には入らなかった。街並みは落ち着いていた。








@「Prato della Valle(プラート・デラ・バレッ)」
芝生が植えられていて、落ち着いた感じのきれいな公園だ。画像池を囲むように石像がたくさん立っていた。










A「 Basilica del Santo(バジリカ デル サント)」
画像画像



画像画像









ここにまつられている聖アントニオはパドヴァの守護聖人であり、教会前には中でお供えするろうそくを売る露店がいつも並んでいた。









B「Palazzo della Ragione(ラジョーネ館)」
エルベ広場に面した所にある巨大な屋根の建物。内部は大きな部屋があり、巨大な木馬と大きな振り子あった。また、壁には当時の様子を描いたフレスコ画が飾られていた。画像画像広場ではマーケットが開かれていたが、内部を見ているうちに片付けられていた。
















C「Universita' di Padova(パドヴァ大学) 」
イタリアで2番目に古い大学。人体解剖室があり、ガリレオ・ガリレイも教壇に立ったそうだ。見学コースがあり、案内人が説明してくれた。解剖室は逆円錐型のらせん階段教室。上から見る形だ。室内は撮影禁止。学内の写真も撮らなかった。

D「Cappella Degli Scrovegni(スクロヴェーニ礼拝堂)」
ジョットのフレスコ壁画 "キリスト一代記”があることで有名。入場人数と時間を制限していた。内部はここでしか見ることの出来ないフレスコ画。天井には宇宙が描かれている。フラッシュを使わなければ写真撮影ok。
「最後の晩餐」と画像「最後の審判」そして天井。画像
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アパートに戻ってホテルにチェックイン。
夕飯はホテルの隣にある寿司屋。息子が会社で使うそうだ。
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イタリア旅行D

2017/03/28 23:14
第6日目 3月16日。

朝食を食べてロビー集合。今日はヴァチカン市国観光。
ヴァチカン美術館へ出かける。
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「八角形の中庭」があり、「ラオコーン像」など古代ギリシャ・ローマ時代の彫刻が並んでいた。画像
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画像中庭から館内に戻り「ミューズの間」と「円形の間」を見学した。画像










まだまだ色々あったが「地図のギャラリー」天井は豪華につくられていた。画像






そして「ニコリーナ礼拝堂」の特別に見学させてもらった。写真を撮ろうと思ったら係の人に照明を落とされてしまって・・・。画像











「ラファエロの間」ではラファエロの作品を色々見た。写真は最高傑作と言われている「アテネの学堂」。画像






「システィナ−礼拝堂」では撮影禁止。ただただ見あげるだけ。


最後に「サン・ピエトロ大聖堂」へ。
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画像ミケランジェロ作「ピエタ像」です。







派手な服装の傭兵。
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サン・ピエトロ広場。椅子が並べられていた。
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ここからは自由行動。軽く昼食を済ませ、息子がインターネットで予約してくれていた「ボルゲーゼ美術館」へ向かう。添乗員さんに行き方を聞く。すると地下鉄に乗ってスペイン広場まで行くのが一番よいとのこと。長いエスカレーターに乗り地上に出た。出たところが「ボルゲーゼ公園」の入口。10分ほど歩く。画像1階には彫刻、2階には絵画が展示されていた。ベルニーニの作品「プロセルピナの略奪」。画像














次に「パンテオン」に行こうとしたが道に迷ってしまった。地図を見ながら右へ行ったり、左へ行ったり。そしてついに見つけた。画像
帰りも道に迷って結局タクシーでホテルまで。ホテルには入らずそのまま食事へ。ツアーのお仲間が二組いた。
6日目も終了。



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イタリア旅行C

2017/03/27 09:38
第5日目 3月15日。
朝食を食べて、手荷物だけ持ってフィレンツェ サンタ・マリア・ノヴェッラ駅に行く。ここからローマまで「ユーロスターイタリア」に乗る。8時39分発。画像揺れが少なく快適だった。









まず向かったのはスペイン広場。市内でデモをやっていたのでスペイン階段は上から下へ下るコースとなった。画像画像














画像
階段の下には「バルカッチャの噴水」がある。
次に向かったのは「トレヴィの泉」。コインを投げてローマへの採訪を願った。中国人がいっぱいいて、中国語が飛び交っていた。そんな中でジェラートを食べた。受付の女の子は中国語、韓国語、日本語をうまく使いこなしていた。画像










バスに乗り込み、「コロッセオ」に向かった。画像画像すごいの一言。写真をたくさん撮った。まわりには凱旋門があった。


















昼食タイム。ピザ。切られていない大きいまま出てくる。半分食べたらおなかいっぱい。全員半分ほど残していた。もったいないが仕方がない。食事場所は小学生の遠足?の昼食場所と一緒。ガヤガヤしていたが先生の一言で静かになった。

バスでホテルに。いったん部屋に入り、三越に買い物に出かけた。夜は地元で人気レストラン「ノカンダプリエーゼ」へ出かけた。量は丁度よかったが最後のチョコレートには、まいった。食べても食べてもなくならない。ここでも半分残してしまった。
五日目も無事終了。
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イタリア旅行B

2017/03/26 22:56
第4日目 3月14日。
今日も天気はよい。ホテルの前をトラムが走っていたがこれには乗らず徒歩で市内見学。画像まずはさわると幸福になれるといわれている「イノシシの鼻」をさすった。画像そして「ヴェッキオ橋」をみて多くの有名人のお墓がある「サンタ・クローチ教会」(ここは午後自由行動の時訪れた)の脇にある革工房の店に寄った。










買い物タイムのあと「ウッフィッツイ美術館」で名画鑑賞。ボッティチェリ作「ヴィーナス誕生」「春」。画像画像


















ミケランジェロ作「トンド・ドーニ」。レオナルド・ダ・ヴィンチ作「受胎告知」。
画像
画像



















「サンタマリア・デル・フィオーレ大聖堂」(=ドゥオーモ)はローマのサン・ピエトロ大聖堂、ロンドンのセント・ポール大聖堂に次ぐ世界で三番目の大きさを誇っているそうだ。画像








クーポラの内部。
画像









ヴェッキオ宮殿。画像シニョリーア広場に面している。五百人広場が見もの。













午後は自由行動。まず午前に訪れた「サンタ・クローチ教会」に向かった。画像この教会にはミケランジェロ、ガリレオ・ガリレイ、マキャベリ、ロッシーニなど多くの有名人が眠っている。画像














駅前に戻り「サンタマリアノヴェッラ教会」に行く。目的は「サンタマリアノヴェッラ薬局」。日本人のお客さんがたくさんいた。




ここで自分はホテルに戻る。
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イタリア旅行A

2017/03/25 08:38
第3日目 3月13日。
朝起きて外を見ると太陽が昇るところだった。今日も快晴。
画像










朝食を食べて集合。今日はヴェネツィア市内観光。
まず「サン・マルコ広場」。朝早かったたので、すいていた。冬の季節は浸水することがあるので、あちらこちらにすのこのような物が置かれていた。
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「ドゥカーレ宮殿」。画像内部に入ると豪華な壁画や天井画がたくさんあった。見学の途中牢獄から刑場に引かれていく囚人の通った「ため息の橋」を渡った。






「サン・マルコ大聖堂」のバルコニーに上がろうと思ったが係の人がいない。ガイドが探してきて上がることが出来た。階段は急だった。2階のバルコニーからの眺めは素晴らしかった。広場が一望出来た。人も増えてきていた。画像









その後ヴェネチアングラスの工房を見学し、買い物タイム。画像日本語ペラペラのイタリア人、「嫁さんは日本人で笹塚にすんでいた。」そうだ。そして自由時間。かみさんと二人「コッレール博物館」を見学した。






いよいよゴンドラに乗船。我々のグループは3隻の船で運河を巡った。自分たちの船に歌い手さんとギターリストが乗り込んできてラッキー。画像「ため息の橋」を運河から見あげた。歌い手さんは時々立ち上がって「サンタルチア」などを歌い、我々はその歌声を楽しんだ。他の船に乗っていた人もよく聞こえたそうだ。画像運河から見るヴェネツィアの街並みも素敵だった。添乗員さんの話。卒業旅行に来た女子大生が『すてき、ディズニーランドみたい』と言うそうだ。昼はイカ墨パスタと普通のパスタを食べた。





午後からフィレンツェへ向けて出発。
運転手さんは何とか夕陽が沈む前に「ミケランジェロ広場」に着きたかったようだが、着いたのは日が沈んだ直後だった。でも夕焼けがきれいだった。画像20分ほど広場にいた。そしてホテルへ。夕食は「ビステッカ・フィオンティーナ」(フィレンツェ風ステーキ)を食べた。3日目無事終了。
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イタリア旅行@

2017/03/24 08:01
息子が仕事の関係でイタリアで生活しているので、その生活場所を見に行った。もちろんツアーに参加して・・・。初めの7日間はツアー。そしてあと3日は延泊ということにしてもらった。
まずはツアーの7日間から。
第1日目 3月11日。
いろいろ理由があって出発地は関西空港。フィンランド航空でヘルシンキへ。出発が30分近く遅れた。ヘルシン画像キで乗り継ぎだったが、もしかしたら荷物が間に合わないかもしれないといわれ、ハラハラ。入国審査を済ませ、急いで乗り継ぎ便まで。その間写真を1枚。乗り継ぎ便は我々を待っていてくれた。18時ミラノ到着。荷物もあった。一安心。バスでホテルへ。「ラディソン ブル ミラノ」
ところでフィンエアーの食事は、前回乗ったスイス航空もよかったがこれもまあまあ。あまりおいしくないと聞いていたのだが。
ホテルについたのが暗くなってからだっので、当たりの様子はわからず。ホテルでシャワーを浴びて就寝。
第2日目 3月12日。
天気は快晴。朝食。
8時45分。バスで市内観光に出発。大型バスでツアー参加者は15人。座席はユルユル。画像










まず「サンタ・マリア・デレ・グラツィエ教会」で「最後の晩餐」を鑑賞。
画像鑑賞時間は15分と時間が決まっているらしい。修復されたらしいが部屋は暗いし、自分のカメラでは限界。
画像
他の人はもっときれいに写っているのだろうか。






次に向かったのは「スフォルツェスコ城」。城内には市立美術館がありミケランジェロの「ロンダニーニのピエタ」が展示してあった。画像










そして「ドゥオーモ」へ。画像ただただでかい。ステンドグラスがすばらしい。その前のドゥオーモ広場とスカラ座を結んでいるガラス屋根のアーケード。「ガレリア・ヴィットトリオ・エマヌエーレ2世」路面にはモザイクが施されている。
スカラ座は思っていたほど大きくなく、地味であった。画像












昼食はミラノ風カツレツ。やはり日本のソースをかけて食べたい。
午後はバスでヴェネツィアへ。本島へはボートで渡る。画像









ホテルに着いて部屋に入ると満月がのぼるところだった。画像
夕食は息子が尋ねてきて、みんなとは別行動。
夜は暑いくらいだった。蚊が一匹入ってきて耳元でうるさかった。
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多摩モノレール沿線の旅

2017/02/14 10:38
2月10日、風景印の仲間8人で「多摩モノレール沿線の旅」に出かけた。画像
台紙はいつもお願いしている嘉藤さんの台紙。9時に立川局に集合。天気は快晴。気持ちのよい日ざしを浴びて・・・。5局目は風景印なし。その代わり局長さんから「檜原局の風景印が新しくなる」との情報を得た。そしてモノレールで終点の上北台駅へ。すぐそばの上北台局を終え、武蔵村山局へ。ゆうゆう窓口に行って押印を頼むと、「ここでは押せない。」とつれない返事。「以前に来たとき押してもらった」と言うと、奥から男性職員が出てきて、押してくれた。ちょっと強引だったが確かに、以前来たとき押してもらったのだから・・・。画像
ここからの3局は、モノレールが走っていないのにモノレールの図案。そのための台紙を作ってきた。天気がだんだん怪しくなる。玉川上水駅から再びモノレールに乗る。高い所から見ると黒い雲が。松が谷駅を降りてバス移動。すると雪が降ってきた。結構激しく降っている。多摩センター局へ着いたときには4時20分。全員で行ったらあと1局まわれない。そこで代表二人がタクシーで。
色々あったが無事台紙全ての局押し終えて立川でお疲れさん会。次回は「三浦半島」へ。
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続・続富士見市&ふじみ野市

2017/01/16 23:11
あと1局になった富士見市。
F富士見勝瀬局 9:09 ふじみ野駅で降りて徒歩で向かう。途中富士見市立ふじみ野小学校の脇を通る。女性の局員さんが対応してくれた。「風景印を押してください」と頼むと「はい」と言って真下に押している。「あーあ」と思ったが仕方ない。黙ってみていた。
これで富士見市七局が終わった。
画像

続けてふじみ野市に移る。
@上福岡駒林局 9:59 市境を越えてふじみ野市へ入る。きれいな印影だ。対応は女性の局員さんだったが、押してくれたのは奥にいた局長さん。
駅まで歩く。駅の反対側にまわった。
Aふじみ野駅西口局 10:38 とても混んでいた。女性の局員さんが対応してくれたが、なんと印を窓口の外に持ち出して「ご自分で押してください」だって。試し押しの紙もない。仕方ないから年賀はがきの当選番号の紙に試し押し
をした。捨てるわけにもいかないから持って帰ってきてしまった。印影は薄くてよくわからない。
B大井東台局 11:58 地図を見ながら歩いたのだが、なかなか着かない。あたりをウロウロしてしまった。やっと東台小学校を見つけて・・・。窓口の女性局員さん。台紙を見て、にこやかに「まわっているんですか。」「もう、つかれました。」「これいいわね。ご自分でつくられたのですか。」続けて「ご自分でどうぞ。」押してみたが薄い。「薄いわね。力強くね。」
途中ファミレスに入る。
C大井亀久保局 13:19 間違うことなく着いた。ここも後ろにいた局長さんが押してくれた。印影はきれいだ。局の前にバス停があったのでバスでふじみ野駅へ。電車で一駅。上福岡駅へ。
D上福岡松山局 14:24 「あらこんな用紙があるの?主催はふじみ野市?ご自分で作られたの。いいわね。」そして「図案は前のけやき並木ね。」
E上福岡局 14:50 松山局からの途中に氷川神社があった。かなり古い神社のようだ。ご朱印をもらいたかったが氷川神社まではじめると・・・。やめておいた。いずれ来ることになるかもしれない。
風景印を頼んだら「ゆうゆう窓口」のほうへ取りに行った。どうやら共有しているらしい。珍しいケースだ。
F上福岡北口局 15:21 ここは以前にもらっている。
G上福岡駅前局 15:44 ここも以前にもらっている。
H上福岡武蔵野局 16:05 16時をまわってしまったので貯金できず。ここも印影はとてもきれいだ。箱も新しい。
I大井緑ヶ丘局 16:36 いよいよ最後の局だ。男の局員さんだ。「うちが最後ですね。」とても濃い。
画像
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オランダ旅行D

2017/01/08 21:07
1月1日。
朝7時に朝食を食べるつもりで下へ行くと、まだ準備中。フロントのお兄さんに言うと、かけ合ってくれたがらちがあかない。結局朝食をキャンセルして精算を済ませた。そして荷物を預けて出かけた。駅へ行けば何とかなるだろう。すると川向こうにスターバックスが見えた。ヒルトンホテル(正式にはダブルツリー バイ ヒルトン ホテル アムステルダム セントラル ステーション)の1階。吸い込まれるように中に入った。店員は陽気なお兄さん。店内に流れる音楽に合わせて歌っている。サンドイッチとコーヒーを注文すると、サンドイッチをあたためてくれた。

一段落して街に出かけた。行き先は国立ミュージアム。最後の見学地だ。
画像

インターネット予約をしておいたので、楽に入れた。日本人のツアー客もたくさん来ていた。2013年改修工事が終わり、作品が見やすくなった、とのことだ。
画像画像










この二つの作品は必見だそうだ。レンブラント「夜警」。フェルメール「牛乳を注ぐ女」。


これでオランダ旅行は無事に終わった。息子とはミュンヘンまで一緒でそこで別れた。
帰りは全日空で羽田まで。


1月10日 追記
12月29日に出してくれたはずのはがきが今日届いた。1月1日に出したはがきは1月6日に届いたというのに。
どうも二重消印らしい。画像
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